暑くなってきました!日本もアメリカも

暑くなると、発汗、体臭なのが気になる季節。

発汗スプレーや体臭スプレーを使う前に材料をチェックしましょう。

  1. FD&C (防臭、発汗防止のケミカル。発がん物質です。)
  2. パラベン (防臭、発汗防止のケミカル。乳がんのリスクを高めます。)
  3. プロピレングリコール (肌の保湿を保つケミカル。神経毒で、肝臓、腎臓にダメージを与えます。)
  4. タルク (殺菌作用のあるケミカル。肌荒れやアトピーの原因です。)
  5. アルミニウム (発汗防止のケミカル。エストロゲンの生成に影響をあたえ、乳がんと関係しています。)
  6. トリエタノールアミンTEA&ジエタノールアミンDEA (発汗防止と防臭のケミカル。アレルギーの原因、肝臓と腎臓ダメージがあります。)
  7. フタル酸エステル類 (商品の安定剤。糖尿病のリスクに関係しています。)
  8. ブチル化ヒドロキシトルエンBHT (発がん物質、細胞へのダメージ。多動性の原因です。)
  9. フレグランス&香料 (肌荒れ、頭痛、めまいの原因です。)

 

これがマスターリストです。

原材料をみた時に、これらのケミカル似ている名前があるのも要注意です。

 

Be Healthy! Be Happy!

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